• 城下町松江の町人地
  • 千手院からのぞむ甍の波
  • 醤油、酒を扱う商家
  • 活発なまちづくり活動

さほど広くもない道に平入りの民家が軒を連ねる。


道の突き当たりにかっては石橋があり、船が運航していた。


蔵は道に面して建てられ、この町では多く見られる。

職人の町、今も松江の
 城下町的雰囲気を残す
 城下町の商人と職人の町である。かっては職人が多く住んだ町なみは醤油や、酒造など生産的な建物もあり、町なみを特徴づけている。やはり平入り民家が多く、道路に沿って軒を並べている。
 石橋町の名の由来は舟がさかのぼった水路があり、それにかかっていた石橋による。